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い草を使ったワークショップ

 

 

 

 

 

 

 

 

いぐさのイヤリングアクセサリー

 

いぐさのアクセサリーの材料

 

いぐさのアクセサリー

 

編むアクセサリー

 

いぐさを切ってアクセサリーにする

 

黄色いいぐさのアクセサリー

 

灰色のいぐさのアクセサリー

 

黒いいぐさのアクセサリー

 

赤いいぐさのアクセサリー

 

青いいぐさのアクセサリー

 

グレーのいぐさのアクセサリー

 


日本人にとっては馴染みのある
素材「い草」でモダンな
アクセサリーを作るワークショップです。

染められた「い草」とガラスでできた
「竹ビーズ」の色を選び、糸に通して
かぎ針を使って編んでいきます。
い草の優しいテクスチャーとガラスの硬い輝きが、
なんとも言えない素敵な風合いに。

「カラーバケット」でワークショップをやるなら、
ぜひ特別な何かをプラスしませんか?ということで、
ガラスビーズをミックスして編んでいく
スペシャルバージョンで作ることになりました。

涼しげで、モダンなピンブローチ。
時間の関係で1つ作りますが、
作り方さえ理解してしまえば、
お家でピアスなどを編むこともできます。
ぜひこの機会に、
かぎ針編みでのアクセサリー作り
チャレンジしてみましょう!
ーーーーーーーーーーーーーーー
内容

■作る物
い草とビーズを編んで作るピンブローチ

■講師
itiiti 田中さん、 佐々木さん

■対象
かぎ針経験者(初級者でも大丈夫です)

■定員
各回8名

■費用
8,250円(材料費、ワークショップ代込み)

■持ち物
特になし(カギ針貸し出しあり)

■日時
①7/19(Sun.)13:00~15:30
②7/20 (Mon.)10:00~12:30

■お申し込みの開始日時とお申し込み方法
6月20日(土)10:00〜6月22日(月)23:45の間
colorbucketオンラインショップよりお申し込みください。
 colorbucket オンラインショップよりお申し込みください。
※応募多数の場合は抽選となります。

■抽選発表
6月23日(火)17:00頃から順次合否をメールにてご案します。




 

 

 


とっても軽いアクセサリーです…

 

『 WORK SHOP 』2026年06月18日更新

刺繍 素材 ワークショップ 

『 ONLINE STORE 』2026年05月09日更新

刺繍 素材 通販  


刺繍 素材 ショップ
 


リュネビル刺繍 クロシェ 販売

 

代々木上原 代々木八幡 代々木公園 ランチ

 

 

 
 
 
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ポップアップとワークショップ

 

 

 

 

 

 

 

 




 


お笑い芸人「グッドウォーキン」として
メディアで活躍する一方、
全国からラブコールが絶えない
人気刺しゅう作家・上田歩武さん。
手刺しゅうキャップブランド
「goodwalkin」の生みの親であり、
これまでに手がけた作品は
なんと5,000点以上!
大人になるまで針も糸も
触ったことがなかった彼が、
ある失恋をきっかけに始めた刺しゅうは、
今やアパレル界や高感度な人々を虜にしています。

食べものや動物、
身近な雑貨をモチーフにした刺しゅうは、
シンプルなのにどこかユーモラスで、
なんとも言えない愛らしさ。
「刺しゅうに正解も失敗もない」と語る上田さんの、
自由でハッピーな世界観に直接触れられる
特別な1日です。ぜひお見逃しなく!

◾️POPUP
「goodwalkin」のキャップなどを展示販売してくださいます。
◾️日時
6/20(Sun.) 11:00~17:00
◾️場所
colorbucket店内

また…
男子刺繍部(ワークショップ)も開催します。
刺繍芸人 グッドウォーキン 上田歩武さんが
ゲスト顧問としていらして下さいます。
上田さんは古着やスニーカーに詳しく
おしゃれ芸人としても有名な方。
彼の描くラインは、
とても味があって楽しいものばかり、
アパレル界や高感度な人々を虜にしています。
そんな上田さんが好きなものを
今回のために特別イラストにして
ご用意してくださいます。
手持ちのシャツやトートバッグに、
その描き下ろし「イラスト」から
お好きな「イラスト」を選んで刺繍していきます。
上田さんの世界観も刺繍も楽しめちゃう、
そんな男子刺繍部ワークショップのご案内です。

◾️ゲスト顧問
上田歩武さん

◾️対象
どなたでも参加いただけます
※男子刺繍部スピンオフですので、
女性だけでのお申し込みもOKです!

◾️定員
8名

◾️費用
5,500円

◾️持ち物
薄手のシャツ(伸縮しないもの)
または、薄手のトートバッグ

◾️日時
①6月20日(土)11:00~13:00
②6月20日(土)14:30~16:30

◾️お申し込み方法
5/27(水)10時より
colorbucket エアリザーブからお申し込みください。
(先着順となります)
①の11:00〜の部はこちら
②の14:00〜の部はこちら
◾️お支払い
ゲストによるワークショップのため、
事前決済でのお申し込みになります。




 

 

 


芸人さんの上田歩武(グッドウォーキン)氏のイベント…

 

『 WORK SHOP 』2026年05月25日更新

刺繍 素材 ワークショップ 

『 ONLINE STORE 』2026年05月09日更新

刺繍 素材 通販  


刺繍 素材 ショップ
 


リュネビル刺繍 クロシェ 販売

 

代々木上原 代々木八幡 代々木公園 ランチ

 

 

 
 
 
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シャツに新しい刺繍のアクセサリーはいかがですか?

 

 

 

 

 

 

 

 

前襟にアクセサリーを付けたところ

 
スカラップの白いアクセサリーを付けたところ

 
シャツのボタンにアクセサリーをつける

 
スカラップのアクセサリー

 
シャツの襟にアクセサリーを付けたところ

 
シャツのカフスボタンにアクセサリーをつける

 
シャツのカフスボタンにアクセサリーがつける

 
シャツのカフスボタンにアクセサリー刺繍

 
シャツのカフスボタンアクセサリーがつける

 


5月22日(金)〜27日(水)まで、
アパレルブランドKEYCOさんのPOP-UPを開催します。
今の場所へ引っ越してから、3回目のPOP-UP。

KEYCOの福川さんが生み出すシャツやワンピースは、
綺麗なシルエットで、袖を通すと
「ストン」と体に落ち着くんです。

そんなKEYCOさんの凛としたシャツに似合う、
アイデアアクセサリーを作る
ワークショップも予定しています。

【Workshop内容】
シャツのボタンにセットする素敵な
アイデアアクセサリー「ボタンワッペン 『スカラ』」
を作ります。
フェルトベースにKEYCOさんがセレクトした
ビーズを縫い留めていきます。
KEYCOさんのシャツやワンピースにはもちろん、
ボタンのサイズさえ合えば、
お手持ちのシャツなどにつけて楽しむこともできます。

ボタンが付いているトートバッグなどの
小物へも付けられそうですね!

ーーーーーーーーーーーーーーーーー
【日 時】
①2026年5月22日(金)14:00 ~ 16:00
②2026年5月23日(土)10:30 ~ 12:30
③2026年5月23日(土)14:00 ~ 16:00
※同内容を全3回開催します

【対 象】
どなたでも

 【定 員】
各回8名様

 【費 用】
12,100円(税込)
※workshop代、材料費、道具貸し出し料などが含まれます。

 【持ち物】
メガネが必要な方はご持参ください。
※針やハサミなどは貸し出しいたします。

 【会 場】
レンミッコ(渋谷区富ヶ谷2-42-3 地図)  

【お申し込み方法】
5月3日(日)10:00 〜 5月6日(水)23:45 の間
colorbucket オンラインショップよりお申し込みください。
※応募多数の場合は抽選となります。

【抽選発表】
5月7日(木)17:00

【キャンセルポリシー】
5月14日以降はキャンセル・ご返金はできません。
予めご了承ください。
決済後のキャンセルの場合、
キャンセル待ちの方にご案内できた場合は
手数料を引いた金額を返金させて頂きます。
キャンセル待ちの方によりお席が埋まらない
場合は後日キットを送らせていただきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーー
以下、KEYCOさんからのご紹介文です。

3回目の開催となるLemmikkoさんでのワークショップショップは
ボタンワッペン「スカラ」を作ります。
シャツブランドKEYCOを象徴する「ビブタブ」をボタンワッペンにしました。
シャツの前立ての他、衿元に付けるなど自由に楽しんで頂きたいです。
今回はScallopの縁取りなので「スカラ」としてみました。

※ビブタブとは、もともとはアンティークのメンズシャツ
(特にタキシードシャツなど)のビブ(胸当て)下についているタブで、
シャツがズボンからせり上がってくるのを防ぎ、
常に胸元を美しく保つ役割で付けられていたものです。

ーKEYCO とはー
レンミッコのアトリエでも以前より
お仕事をさせていただいているアパレルブランド。
<永く楽しむ服>をコンセプトに、
国内の機織り産地で丁寧に織り上げられた素材を使い
シャツをメインにしたものづくりをされています。
大人の女性が着るのにふさわしい品のあるシャツたち。
中でも襟を付け替えられるシャツは
KEYCOさんのアイコン的存在です。






 

 

 


甘すぎないけど愛くるしいポイントになりそうです

 

『 WORK SHOP 』2026年05月01日更新

刺繍 素材 ワークショップ 

『 ONLINE STORE 』2026年04月18日更新

刺繍 素材 通販  


刺繍 素材 ショップ
 


リュネビル刺繍 クロシェ 販売

 

代々木上原 代々木八幡 代々木公園 ランチ

 

 

 
 
 
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数年前のコレクションの刺繍

 

 

 

 

 

 

 

 

feticoビーズ刺しゅう

 
feticoスパンコール刺繍

 
feticoスパンコール刺しゅう

 
feticoビーズ刺繍

 


あるフェミニンで美しいブランドのコレクション制作を
お手伝いさせていただきました時のお話を...。

扱うのは、うっとりするほど滑らかなサテン生地。
 その光沢を邪魔しないよう、
 細心の注意を払いながら美しいラインを
縫い込んでいく作業。

 不思議なことに、
デザインに品格があると、 
こちらの針の動きまでいつもより
ずっと滑らかに進んでいきました。

 量産を見据え、
構成自体は極限まで無駄を削ぎ落としました。

 一見すると、迷いのない簡潔な仕上がり。
 けれど…
それは決して「簡単」ということではありません。
 スパンコールの組み合わせ方、
一粒の光の有無の計算。 

工程を簡略化しながらも、
そこには、職人の指先が知る「加減」
があって初めて成立するのです。 

「誰にでもできそうに見えて、誰にも真似できない」
そんな、手仕事を目指しました。

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Let me share a story from a recent project
for a beautifully feminine collection.
We were working with a satin fabric 
so smooth and lustrous it was truly breathtaking. 
Our task was to stitch elegant lines with meticulous care, 
ensuring we never disturbed its delicate sheen.
 Interestingly, when a design possesses such inherent dignity, 
the movement of our needles seems to follow suit, 

gliding more smoothly than ever before.
With mass production in mind,
we stripped the composition down to its absolute essentials.
At first glance, the result looks effortless 
and clean—but "simple" never means "easy."
From the specific way the sequins are layered
to the precise calculation of
where a single grain of light should fall, every detail matters.
Even as we simplified the process,
the final piece only comes to life through
the "subtle adjustments"
that only an artisan's fingertips truly know.
We aimed for a level of handwork
that looks like anyone could do it,
yet, in reality, no one can truly replicate it.
Anyone 
embroidery process smoother and more enjoyable.

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コレクションの量産刺繍でした…

 

『 WORK SHOP 』2026年01月29日更新

刺繍 素材 ワークショップ 

『 ONLINE STORE 』2026年04月18日更新

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刺繍 素材 ショップ
 


リュネビル刺繍 クロシェ 販売

 

代々木上原 代々木八幡 代々木公園 ランチ

 

 

 
 
 
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一本の糸の色が変わるまで

 

 

 

 

 

 

 

 

toho-beads-青い糸

 

tohoビーズ糸通しの取り方

 

糸通しビーズの結び目の解き方

 

ビーズの糸の解き方

 

糸通しの根元の糸

 

ビーズの糸の解きかた

 

糸通しビーズの解きかた

 


数年越しのリクエストが届きました!
「嬉しい変化!」 今日は、
アトリエからそんな声が聞こえてきそうな、
ハッピーなお知らせがあります。
リュネビル刺繍を楽しむ方にとって、
欠かせないのが「糸通しビーズ」。 
日本製のビーズは1m単位で美しく括られていて、
その丁寧な手仕事にはいつも感謝するばかりです。
でも……。 
実はレンミッコでは、
かれこれ何年前からでしょうか。 
ある「小さくて大きなリクエスト」を
メーカーさんにし続けてきました。
「仕組み」がわかっていても難しい、
あの瞬間をどうにかしたい…
リュネビル刺繍をする際、
ビーズを刺繍用の糸に移し替える作業がありますよね。 
その時、綺麗にまとめられた束を
解いて1mに戻すのですが、
この「束をまとめている糸」を外すのが、
実はちょっと厄介だったりします。
経験ありませんか?
 「糸を引いても抜けない!」 
「上で引っかかって、結局細切れで使うはめに……」
 「勢い余ってビーズがバラバラ!」
仕組みを理解していても失敗してしまう。
 その最大の理由は、
「ビーズを通している糸」と
「それを束ねている糸」が、
全く同じ色でしかも長さまで
綺麗に揃えられているからなんです。
見分けがつかない。
絡まってしまったり、
間違えて切ってしまったり。
「この束ねている糸の色を、変えてもらえませんか?」
このリクエストは実はレンミッコが今よりもずっと前、
前の前の場所にアトリエを構えていた頃から
ずっと伝え続けてきたことでした。
 
レッスンのたびに、生徒さんたちと
「ここが違う色なら、もっとスムーズに制作に入れるのにね」
と話しているのは、毎度のことでした。

メーカーさん側にも、
きっと工程上のご事情があったはずです。
 あるいは、私たちの声がなかなか現場の
奥深くまで届いていなかったのかもしれません。
それでも諦めずにリクエストし続けてよかった。

新しいスタンダード
この変更を受け入れてくれた
ビーズ会社に感謝。 

1社は数年前にすでに対応してくださり、
そして今年ついに…
残る1社も対応してくださることになりました!

これから市場に出回るビーズは、
少しずつ「糸の色が違う」仕様に変わっていくはずです。
(急に市場に出回ることはありませんので注意!)

一筋の糸の色が変わる。
 文字にしてしまえば、ほんの小さな変化かもしれません。 
でもその一歩が、私たち作り手にとっては、
どれほど大きな「優しさ」であり、
「助け」になることか。

現場の声に耳を傾け、
長年の願いを形にしてくださったメーカーさんには、
心からの感謝を伝えたいです。
道具や素材が少しずつ使いやすく進化していくことで、
私たちの手仕事の時間はシンプルにもっと楽しくなります。

これから皆さんの手元に届くビーズが、
この「新しい優しさ」を纏っているのを見かけたら、
「あ、これだ!」と思い出していただけたら嬉しいです。

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Anyone who does Lunéville embroidery knows
just how delicate the process
of preparing beads can be.

When unwinding a 1-meter spool of beads, 
you must exercise the utmost care to
distinguish the thread holding the beads
together from the thread securing the spool. 

If the thread connecting the beads and 
the thread binding the spool are the same color, 
it’s easy to pull the wrong thread,
 causing the beads to become tangled or,
 in the worst case, scatter everywhere.

This has been something Lemmikko has
earnestly hoped for over the years. 

Ever since our atelier was founded,
 we have persistently asked manufacturers
to make a simple yet crucial change
: “Could you please change the color
of the binding thread?” 
It was a small request, 
but one that had a significant impact 
on our workflow.

Today, we are delighted to announce that
this long-held wish has finally come true!

Following in the footsteps of a manufacturer
that adopted this change several years ago,
our last major supplier
has also switched to a different
color of binding thread starting this year. 

As a result, both of our major suppliers 
now provide beads with “user-friendly” 
specifications that truly reflect an understanding 
of the artisan’s handiwork.

We cannot thank the manufacturers enough 
for listening to our feedback. While this 
may seem like a minor detail to some, for us, 

it is a major step forward that makes the 
embroidery process smoother and more enjoyable.

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糸通しビーズの結束の糸の話でした…

 

『 WORK SHOP 』2026年01月29日更新

刺繍 素材 ワークショップ 

『 ONLINE STORE 』2026年03月18日更新

刺繍 素材 通販  


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リュネビル刺繍 クロシェ 販売

 

代々木上原 代々木八幡 代々木公園 ランチ

 

 

 
 
 
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