2013/12/12 -atelier- BOOK
2013/12/10 – lesson – 刺繍のレッスンでこんなものがあります
公表はしていませんが…
素材はビーズとスパンコールだけ.
いたってシンプルな素材.
テクニックは?
これまたシンプル.
Lemmikkoのリュネビル刺繍の教室では、
最初は基本的なテクニックをお教えします.
それから徐々に複雑になっていくのですが、
これは誰でも出来る事.
Lemmikkoが目指す本当の刺繍.
刺繍にっとって一番の極みは…
“継続”だと思ってます.
このレベルまでくるとテクニックうんぬんではなくなって、
ひたすら続けること.
でも続けると言ってもそんなに容易ではありません.
いろいろなテクニックをマスターしたからできる事.
このレベルではそんな“極み”を味わって頂けると思います.
カラーはクリアー又はブラックから選んでいただけます.
そして…
ご自分の刺繍に充てられる時間や性格?を考慮して、
多少サイズは変更可能.
いままで一番大きかった生徒さんは…
800 × 800㎜
仕上げた時の達成感は格別なようです!!
挑戦してみますか?
刺繍の“極み”を…
2013/12/07 – work shop – 2日目の刺繍のワークショップ
2013/12/06 – work shop – 今日のビーズ刺繍
2013/12/04 – art - Lequel?
どれ?どっち?
小林モー子ちゃんが個展「Lequel?」を開催しますよ.
柴田と文化で同級生だったモー子ちゃん.
フランスでお茶もしたことあったなぁ~.
そんな、長いお付き合いのあるモー子ちゃん.
彼女は帰国後に
リュネビル刺繍をメインに使った、刺繍アクセサリーを展開.
古いビーズをぎっしり使ったアクセサリーは
独特の世界観があります.
そんな彼女の新作が見られexhibition.
恵比寿にあるgallery deux poissons で開催です.
少々分かりづらい路地にありますが、素敵なgalleryですので
この機会にぜひ.
12月5日~25日
12:00~20:00
東京都渋谷区恵比寿2-3-6
(月曜日定休)
03-5795-0451
gallery deux poissons
gallery deux poissons のHPはコチラ
(以下モー子ちゃんのDMより)
フランス語で「どれ?/どっち?」という意味の「Lequel]と題された
今回の展覧会テーマは、一見色や形が似ているけれど異なるものの対比。
似ているようで全く違うモチーフのアクセサリーを前に
「自分ならどれを選ぶのか?」「どうしてこれが好きなのか?」など
迷ったり、遊べるような仕掛けが隠されています.


















